リフォーム事例

家族のぬくもりが感じられる開口

リフォームポイント

セパレートタイプの食器棚(カップボード)の間の壁をくりぬいて、リビングダイニングのようすがわかるようにしました。出来あがったお料理を置く配膳スペースとしても大活躍。ダイニングテーブルに運ぶ面倒や食事後の食器類をキッチンへ運ぶ面倒さが改善。お子様たちもお手伝いしやすい空間が生まれました。

リフォームデータ

家族構成 夫婦2人、子供2人
築年数 7年
工数 1日〜
総工費 61,000円〜

お客様の声

以前はキッチンから顔をのぞかせないとリビングにいる子ども達の様子がわからなかったのですが、壁をくりぬいてからは振り向けば子ども達の様子が確認することができ、お料理やあと片付けを安心してできるようになりました。